とらたん めもりぃず

ただの日記ですけども、 コメントがほしいです。

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伝えるということ

「以心伝心」
素晴らしい響きの言葉だと思う(・▽・)
自分の伝えたい事を言葉にせずとも、相手と心を通じ合わせて、理解しあえること。

いったいどれほどの信頼感などから
生まれる能力なのだろう・・・





とらは自分の恋愛経験や、
恋愛相談のなかで、
よく出てくる言葉がある。
自分の中では、
恋の名台詞に格付けできる!

私の気も知らないで・・・

というもの。


なぜ、話してもくれなかったことを、
理解せねばいけないのだろう?(・ω・)
恋人が恋人を想うのは、道理だと思う。
だけど、言ってもらわなきゃ分からないことを、
なぜ理解せねばならないのか?
大して知り合ってもいない人と、
以心伝心せねばならないのだろうか?

そもそも、それを言っている人は、
私のことを理解してくれているのだろうか?

言ったもの勝ちの台詞

としか考えようがない台詞である。

とらが付き合った女性の全員とも、
とらの気持ちを理解していたとは言えない。
そしてとらも、相手の気持ちを理解したことなどない。
理解しようとしたことはあるけどもね。




言いたいことはしっかり伝える。
それってすごく大事なことだと、とらは思っている。
以心伝心なんて、全ての人間が扱える能力ではない・・・。
だから、言いたいことっていうのは、
行動とか、雰囲気で表すんじゃなくて、
言葉で出さなくちゃいけないと思う。


高校三年間、
ずぅっと影から相手のことが好きと思い見つめていても、
相手から告白されることなんてない。
「好きだ」と一言でもいいから、
相手に伝えなければ、相手は理解しない。






だからとらは、「なんでもない」っていう
返事をされるのが、とっても大嫌い。
なんでかって、いちいち書かなくても、
この日記をちゃんと理解してくれた人だったら、
なぜとらが嫌いなのか、分かると思う^^

一度や二度返事してしまうのは仕方ないとは思うけど、
何度もそれを言い張る一点張りでは、
とらは機嫌が悪くなってしまうよ・・・orz








とらってやっぱり考えすぎかなぁ。
こういう哲学というか論理というか・・・
そういうのを言い過ぎな感じがする^^;
でも、これがとらの好きなことなんだよね。
誰も聞かなくていい、ここで一人語っているだけでも、
すっきりします^^
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  1. 2007/03/12(月) 02:24:39|
  2. トラチャ(=゚ω゚=)メモリィ
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